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精力(性的興奮)の仕組みから読み解く「男の性欲が低下する原因」

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ほとんどの人が特に何も考えること「欲」をかいたり、発散していると思いますが、このページでは男の精力(性欲)についてツッコんで調査してみたので紹介したいと思います。

  • 精力はなぜ滾(たぎ)ってくるのか?
  • どんな仕組みで性欲は高ぶってくるの?
  • 精力の「元」とは何なのか?
  • どうして性欲は発散されるのか?

そんな精力についての素朴な疑問を晩酌をしながらでも理解できるよう、砕けた感じで紹介したいと思います。(と言っても管理人自身は研究書籍や医療コンテンツを参考に情報収集しているので安心してください。)

※以下からは精力=性欲だと思ってください。

精力(性欲)が”誕生~成長”するまでの流れ

いきなり精力(性欲)の核となる脳の話や男性ホルモンについて紹介してもチンプンカンプンだと思います。

なので、とりあえず「男の精力(性欲)がどのようにして産まれて、どのようにして高まるのか」という一連の流れを説明しましょう。

これを把握すると、以下で紹介しているちょっと専門的な部分も理解しやすいかと思います。

1.脳が精力・興奮を覚える
何に対して興奮を感じたり、精力に繋がるかはその人の個性です。脳による学習や経験が大きく左右します。
2.脳が精力・興奮を体に伝える
脳によって湧き上がった精力・興奮は神経を伝って、生殖器官(睾丸)、副腎皮質、下垂体などの内蔵器官へ伝達されます。
3.内臓器官は男性ホルモンを分泌
脳から伝達を受けた生殖器官(睾丸)、副腎皮質、下垂体は男性ホルモン(性ホルモン)を分泌し始めます。
4.男性ホルモンの分泌を脳へ送り返す
生殖器官(睾丸)、副腎皮質、下垂体などは男性ホルモンがちゃんと分泌されると、その情報はまた脳へと伝達されます。
5.情報を受けた脳はまた内臓器官へ伝達
男性ホルモンが分泌された情報を脳が知るとまた精力・興奮が高まり、その旨を内臓器官に伝達します。
6.1~5のループでどんどん精力・男性ホルモンが膨れ上がる
1~5を繰り返し、脳では精力・興奮が高まり、体では男性ホルモンの分泌が高まり、最後は勃起へとつながっていきます。

精力(性欲)はここまで。この膨れ上がった興奮が勃起へと繋がるわけですが、勃起についての詳しい内容は「男が勃起する仕組み&メカニズム」を参考にしてください。

このように脳から始まり、内臓器官で膨れ上がる流れになるわけですが、精力の仕組みについて何も知らない人は”自分の性器が勃起した”ことでしか、精力・興奮を感じないし、判断することができないんです。

でも、実際は勃起以前から「脳が興奮の伝達をし、その情報をあらゆる器官が受けとり、体内で分泌を開始したり…」と身体の中ではバタバタと動いているわけです。

それでは、脳や内臓機能がどのように働いているのか詳しくみていきましょう。

精力・性欲は脳から全てが始る!

基本的に男の精力を牛耳っているのは脳と男性ホルモンです。その両者の中でも精力を高めるために先人をきっているのが脳です。

だから、精力の高まりやムラムラ感といった興奮の原点は脳になります。

少し専門的になるかもしれませんが、精力を高めたり、漲らせたりする脳は2つあります。(脳の中でも2つの部分が関わっているってことです。)

その2つの脳が「大脳の新皮質」「大脳の旧皮質」です。

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大脳の中にも「新皮質」と呼ばれる部分と「旧皮質」と呼ばれる部分があって、同じ大脳でも”新”と”旧”では精力として役割が違います。

また、その内容を体全体に伝える為のコントローラー的な役割を担っているのが脳幹になります。

大脳の旧皮質(本能の精力)

動物や生物として繁殖本能は生まれながら備わっているのものです。その本能を統括している部分が旧皮質です。

だから、旧皮質から出される精力は生命としての本能的なもので、簡単に言うと「繁殖本能のための精力」ってやつです。

ちなみに、食欲や睡眠欲・自律神経も司っているのも旧皮質です。これらは本能ですからね!

大脳の新皮質(経験の精力)

”新”皮質は本能じゃなくて経験や知性で成長していく脳です。

人間はこれが発達しているから、他の動物よりも賢いということになっています。新皮質から出される精力は全て経験や学習から学んだものです。

だから、「女性に触れたい」とかもっとコミュニケーションをとりたい」とか「女の体はどうなっているの?」とかは【学習からくる興味】=精力というものになっているんです。

脳幹(精力のコントローラー)

旧皮質と新皮質で別けると、男が2種類の精力を持っているように思えますが、これらは常に混ざりあっている状態になります。本能的を理性で味付けしている感じですね。

そして、それら性欲を管理&調整し、身体の器官へ伝達する役割をしているのが脳幹になります。

視床下部は詳しくは後述しますが、 本能的欲求に基づく、摂食行動、飲水行動、集団行動、 および性欲の関連する性行動などの本能行動における調節を司る神経学的なコントローラーであり、 これらの作用は大脳辺縁系とともに調整しております。

引用:性欲と勃起のコントローラーたる中枢神経|新宿ライフクリニック

また、視床下部は男性ホルモンを含む多くのホルモン物質の分泌の司令を出す役割もあり、「性欲おける司令本部」といっても過言ではありません。

つまり、精力の要となる脳と男性ホルモンの両方を牛耳っているんです。

本能と経験の精力をiphoneで例えてみる

言葉では上手く伝わりにくいので、管理人的にiphone本体とiphoneアプリの関係が似ていると思って、その関係で理解しました。(←アホ丸出し。笑)でも、例えることはできるはず…「そう、iphoneならね♪」

とりあえず、「本能の精力はiphone本体で、経験の精力はiphoneアプリ。」だと仮定します。

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「iphone本体だけでも機能としは十分だけど、自分が欲しいアプリをインストールして、どんどんオリジナリティのあるiphoneにしていきますよね?」これが本能の精力と経験の精力が混ざっている状態。

スマホ(iphone)
どの人もアップルが販売しているiphoneだけど、アプリによってその機能や特徴は変わっていく。
人間(精力)
どの男も本能の精力は持っているけど、新皮質による経験で学習していって個性のある精力へ変わっていく。

「何をエロい」と感じたり、「何に異様な興奮」を感じるかは経験や学習による精力が大きく関わっていて、性癖と呼ばれるものも、この経験や学習によって個人差がでてくるわけです。

男性ホルモンが精力(興奮)を育て大きくする

何にしても精力が高まったり、漲ぎる始まりは脳ということ理解できたと思います。

しかし、脳で作られただけの精力はまだまだ弱々しいもので、これに男性ホルモンを絡めていくことで、その精力はどんどんと膨れ上がっていきます。

だから、脳から始まった精力は体のあらゆる器官に伝達されます。

どこに伝達されるかと言うと、生殖器官(睾丸)副腎皮質下垂体などです。というのも、男性ホルモンや性ホルモンを分泌(製造)してくれる器官は大きくこの3つしかないからです。

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脳は精力や性的な興奮をこの3ヶ所に伝達します。脳からすれば、男性ホルモンの作ってもらうために発注書を出すような感覚ですね。

そして、男性ホルモンを作ってくれる器官の中で一番の大手が生殖器官(睾丸)になります。(もちろん、副腎皮質、下垂体も男性ホルモンを作るには欠かせない存在の器官です。)

 男性ホルモンの製造完了を脳に伝達する

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脳から男性ホルモンの発注書が届いた生殖器官(睾丸)、副腎皮質、下垂体は、男性ホルモンの製造が終わると、その製造完了の旨を脳にまた伝達します。

発注書どおり作った器官は、その男性ホルモンの製造が終わると製造報告書を発注者に返しますからね!(社会人なら常識ですよね!)

脳はこの男性ホルモンの製造完了を確認すると、またもや精力・興奮が高まります。

【脳&器官】のループで精力・興奮が膨れ上がる

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「よっしゃー!いい感じ!!どんどん作っていこうぜー!!!」
下請け3社
「わかりました。どんどん作って、また報告します。」

ってな感じで、このループを繰り返して精力や興奮はどんどん膨れ上がって大きくなっていくわけです。

そして、このループにが勃起へ受け継がれていくんです。とは言っても、これだけで勃起完了というわけじゃありません。この精力を使って次は勃起の工程が開始されるわけです。(詳しくは勃起の仕組み&メカニズムで。)

精力減退の原因は「脳」と「男性ホルモン」の問題

上記で紹介したメカニズムから、精力減退や性欲低下の原因は「脳」「男性ホルモン」にあると言って間違いありません。

精力減退で考えられる原因には「生活習慣」「老化」「マンネリ化」「ストレス」など様々ありますが、これら全て紐解いていくと、「脳」か「男性ホルモン」のどちらかに最終的に繋がっていきます。

つまり、男の精力が低下する”根っこ部分”はこの脳か男性ホルモンの2択になります。

それではどういった要因で脳や男性ホルモンにトラブルが発生し精力減退まで陥るのか、脳と男性ホルモンで別けて具体的にみていきましょう。

また、ここでピックアップする要因は精力・性欲にとってマイナス要素なので、これを解消するだけでも精力増強へ繋がることを理解した上でみていきましょう。

脳が関係している精力減退

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男の精力(性欲)や性的興奮は脳から始まります。

上記で紹介しましたが、人間の五感を通じて、脳が興奮することで初めて男の性的な興奮が誕生します。

その性的興奮が脳によって体のあらゆる部分(器官)に伝達され、体がその興奮をまた脳へ伝え返すという”ループ”でどんどん興奮は強くなっていきます。

しかし、この脳に対して「悩み、緊張、不安などの過度なストレス」や「慣れ」といったトラブルがあると、この働きが鈍ってしまいます。

その結果、せっかく誕生した興奮が強くならなかったり、そもそも誕生させることができなくなってしまいます。

  • マンネリ化によって慣れてしまい、興奮(精力)が膨れ上がらない。
  • 精神的なストレス・問題によって、興奮(精力)が湧いてこない。
  • 緊張や不安などで、興奮(精力)が途切れてしまう。

つまり、脳が正常な動きができない状態は、必然的に精力減退が起こりうる状態でもあるんです。

マンネリ化による精力減退

既婚者であれば、マンネリ化による精力減退を痛感している人も多いと思います。そんなマンネリですが、簡単な言葉で表現するなら「慣れ」です。

この「慣れ」は脳と深く関係していて、実は防衛本能の1つなんです。言わば、己を守る為に備わっている機能になります。

人間は慣れていないモノや新しいモノを見たり、体験したりすると、とても強い刺激を脳が受けます。(ここでは心地よい刺激か嫌な刺激なのかは関係ありません。)

しかし、毎度毎度、初見のような強い刺激を受けて、反応してしまうと脳は疲弊してまいます。それを防ぐために脳はどんどん慣れさせて、あまり刺激を与えないようにしようとします。これを医学用語で「脳の馴化(じゅんか)」と言います。

つまり、脳はマンネリによって刺激を和らげて省エネモードへ切り替えてくれるんです。

これは性的興奮にも全く同じく当てはまります。

例えば、初めて女の人とデートする時は、ドキドキしたりワクワクしたりします。

でも、これが2回.3回..4回…10回….100回ともなると、当初と同じドキドキ・ワクワクといった興奮は絶対になくなります。

これが正に脳の馴化。その結果、脳が受ける刺激は少なくなり、性的興奮も当初のようにまで膨れ上がらなくなるんです。

  • 「パートナーが老けたから…」
  • 「昔のような体型じゃないから…」
  • 「肌にツヤがないから…」

といったように、既婚者は精力減退をパートナーのせいにしていますが、実は脳のマンネリ化の方が大きな要素なんです。

だって、今のパートナーと同じ年齢、同じ体型をした女性だとしても、パートナーと性行為する時よりも興奮度合いは高いでしょうから。

それって、脳が新しいモノに対して強い刺激を受けていて、マンネリ化が精力減退の大きな要素という証明でもありますね。

うつ病による性欲の低下

うつ病による性欲低下や精力減退は診断項目があるくらい代表的な症状の1つです。そもそも、やる気や意欲が著しく低下してしまうわけなので、当然の話しのように思えますね。

現代の医療でもうつ病になる原因は解明されていません。しかし、「原因は脳にあるなんじゃね?」という仮説から色々な研究が行われており、その1つにHPA仮説と呼ばれるものがあります。

視床下部(Hypothalamus)
脳幹に含まれる器官で、自律神経や内分泌をコントロールする司令部的な役割を担っています。
下垂体(Pituitary)
これも脳幹に含まれる器官で、視床下部からの司令を受けて内分泌の量や時期を直接する役割を担っています。
副腎(Adrenal gland)
腎臓の上にあるホルモンを製造・分泌する器官。男性ホルモンの5%は副腎で作られています。

3つの頭文字を取って付けられた仮説名で、この3つの機能が原因でうつ病が引き起こさせている(かも!?)というのがHPA仮説です。で、以下がその結論。

この感情障害におけるHPA系の過剰に対するフィードバック機能低下はうつ症状の改善とともに正常化する状態依存的な性質をもつうつ病の生物学的マーカーと考えられている.

引用:ストレスがどうしてうつ病を起こすのか―うつ病の発症脆弱性の病態生理―

これだとチンプンカンプンだと思うので、もうちょっと詳しく説明しましょう。

この3つの器官は部長、課長、係長のように司令を伝達し合うような関係です。

人間はストレスを受けると視床下部からCRHホルモンという物質が分泌されます。それを下垂体が察知するとACTHホルモンという物質を分泌します。そうすると、次は副腎が動き出してコルチゾールやノルアドレナリンといったストレスホルモンを分泌するようになっています。

この一連の流れはストレスに対抗する為にどんな人間でも起こっているわけですが、ストレスが大きすぎると過剰にホルモンが分泌されたり、ずっとこのループが続くようなアクシデントが発生します。

また、このHPAらはフィードバック機能という「お互いの器官が暴走しすぎないように監視し合うシステム」があるんですが、ストレスが過度であったり慢性的に続くとこのシステムが機能しなくなってしまうんです。

つまり、「うつ病は3つの器官(HPA)が正常に機能していない状態」ということです。

「性欲のコントローラー」と言われている視床下部が正常ではないわけですから、うつ病の状態で普段と同じように性欲が湧いてくるはずがないんです。

言い換えると、ストレスは視床下部の機能を低下させてしまうので、精力減退を引き起こす1つの原因になります。

男性ホルモンが関係している精力減退

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精力や興奮を「育てる」役割を果たしているのが男性ホルモンです。脳が産み、男性ホルモンが育てる仕組みで、どんどん性的興奮は膨れ上がり強い勃起へと繋がっていきます。

そのため、体内の男性ホルモン分泌量が少ないと、花に水をあげないと育たず枯れてしまうのと同様に興奮を育てられず精力減退に繋がります。

  • 内臓器官・生殖器官の老化によって男性ホルモンが低下する。
  • 不規則な生活習慣によって内臓機能・生殖機能が低下して、男性ホルモンの分泌量が低下する。
  • 持病に伴って内臓機能・生殖機能が低下し、男性ホルモンが低下する。

男性ホルモンの分泌量が低下する理由はいくつかありますが、どんな理由であれ体内で減少してしまえば、それに比例して精力の減退がおこりうるわけです。

老化で男性ホルモンの分泌量は低下する

男性ホルモンの分泌量は歳を重ねるたびにどんどん低下していきます。


詳細:【中年オトコ必読】男性ホルモンのお話

脳と男性ホルモンが一緒になって興奮を膨らませ精力を高める仕組みなので、老化によって精力減退が起こるのは当然です。だって、資本となる男性ホルモンの数値は年齢と反比例して小さくなるわけですから。

それもこれも加齢によって男性ホルモンを分泌する臓器(睾丸、副腎)の機能が低下してしまうからなんです。

老化は呼吸によって発生する活性酸素が細胞を酸化(サビさせる)させるから起こります。これはもちろん、睾丸や副腎などでも起こるので、老化によって精力減退はどんどん進行してしまうんです。

悪い生活習慣は男性ホルモンを奪っていく

当然の話ですが、老化の進行具合には個人差があります。そして、その大きな要因となっているのが”生活習慣の違い”です。

つまり、生活習慣も男性ホルモンの分泌量に深く関係していて、精力減退を進行させる原因の1つなんです。

また、その名の通り「生活習慣病」にも深く関係しています。生活習慣病の代表とも言える糖尿病やメタボ・肥満はテストステロンの分泌量が低下することが研究で報告されています。

高血圧や高脂血などの患者数が多い生活習慣病も男性ホルモン低下に直接的な関わり報告されていませんが、EDの併発率がかなり高い疾患として有名です。

そう考えると、生活習慣は男性の夜の力にかなり密接に関係しているんです。

メタボ・肥満が精力を低下させている

男性ホルモンが女性並みに減ると性欲も小さくなる(…らしい)

以前、ある体験記事を見つけ、その内容が「とある事情で男性ホルモン(テストステロン)が従来の1/10程度にまで低下してしまった」という男性の話です。

ちなみに、この1/10というのは大体ですが、女性のテストステロンの基準値くらいです。

画像引用:遊離テストステロン、(総)テストステロンの基準

おそらく何らかの疾患や事故によって激減したんだと思います。

それで、この体験者いわく「男性ホルモンが減少してから、性欲をコントロールすることが簡単になり、そもそも性欲自体が湧くことがなくなった」らしい。

気持ちが一瞬湧いてきても、面倒臭いからいいや、と投げ出すことができるし、次の日になればあっさり忘れている。むしろ気持ちが湧くこと自体がまずなく、積極的な気持ちで意識的に取りに行ってようやくそういう気持ちになるのであって、コントロールというのは大変容易い。

引用:「性欲のコントロール」の意味が男女で違うのではないかという話

この筆者も語っていますが、性欲は一般的な健康男性なら自然に湧いてくるものだし、これを無くしたり、操ったりすることは不可能だと管理人も思っています。

「我慢」はコントロールではありませんし、それをできたとしてもまた湧いてくるとこから、男は性欲というものを自分の支配下に置いているわけではないんです。どちらかというと、性欲は男性ホルモンの支配下という感じ。

「男性ホルモンが興奮や性欲を膨らませている」ことを身をもって体験している例だと思います。

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更新日:2017年11月01日
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※夜な夜な薬局の精力剤レポートについて

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