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「途中で萎える原因はコレだった!」中折れの仕組みと特徴

中年男性なら何度か耳にしたことがあるであろう「中折れ」という言葉。10代や20代の時は聞いたことがあったとしても、「自分とは無縁の話だ…」なんて思っていた人も多いのではないでしょうか。

しかし、現実は年齢と共に精力や勃起力が低下し、神話のように思っていた中折れに直面し、悩まされる人は意外と多いんです。

何を隠そう管理人も中折れ経験者であり、その症状に悩まされた1人です。

初めて経験した時は「あれ?飲み過ぎで萎えちゃったわ(笑)」みたいに軽く捉えていましたが、2度、3度、4度など続くと内心かなり凹んできます。本当に男としてスクラップ商品に成り下がってしまった感覚になり、男としてのプライドがズタボロになった記憶があります。(当時、管理人は28歳でした。)

  • 「性行為するのが怖い…」
  • 「今日も折れたら何て言い訳しようか…」
  • 「もう純粋に性行為を楽しむことができない…」
  • 「初めての女の子の時はどうする俺?」

などなど、多くの感情が湧いてきて苦しめられました。経験した事がない人からすれば「たかが途中で萎えたくらいで!」と思いますが、その渦中にい身分からするとマジで無理ゲー状態なんですよ。中折れってアソコだけでなく心も折れてしまうんです。

そんな管理人自身も追いつめられた中折れについて、経験者だからこそ分かる苦悩や特性。また、克服するために必死に調べ上げた中折れの実態(仕組みや原因)やデータを紹介したいと思います。

アソコだけでなくココロも折れそうになってきた男性はぜひ参考にしてくださいね。

中折れの特性とデータ分析

中折れは読んで字のごとく、「本番の最中に勃起が萎えてしまい(折れてしまい)最後までできなくなる状態」です。これを世間では中折れと呼んでおり、高年齢になるにつれて体験者も増える傾向にあります。

しかし、10代や20代などの健康で元気な状態でも中折れする可能性は0ではありません。それほど、男性であれば中折れは切っても切れない関係にあると言えるでしょう。

そんな「中折れ」の特徴的な性質や、世に出回っているアンケートや実験結果などのデータを紹介しましょう。

中折れはEDの1種であり、初期症状でもある!

性行為の最中に勃起が萎えることから、「軽いアクシデント」と軽く捉えられがちの中折れですが、列記としたED(勃起不全)症状の1つです。

EDと聞くと「完全に勃たない人」「性行為中に一度も勃起しない人」などを想像してしまいがちですが、中折れが多発するという人でEDと診断されている人はたくさんいます。

つまり、中折れはEDの代表的な症状であり、EDの初期症状の1つなんです。

中折れは疲労や泥酔など、勃起にとって分が悪いタイミングでも起こりやすく、そんな状況でなければ何もなかったかのように勃起するので「ちょっとした不調」のように軽視している人が多いです。これがEDと中折れを別物のように扱ってしまう原因なのかもしれませんね。

「中折れ程度」と目をそらすのではなく、危険信号と捉えて向き合うことが克服への第一歩と言えるでしょう。

30%以上の男が中折れを経験している!

歳をとるにつれて勃起力はどうしても低下していきますが、中折れ程度のアクシデントであるなら、若い男性でも30%以上が経験しているというデータがあります。

画像引用:セルフチェック | 硬さは男の勲章 | 調査結果 No.1 | ファイザー

これはファイザー社が行った中折れに関するアンケート結果で、最も若い20代ですら33.2%が勃起を維持できずに性行為を満足に終えることができなかったと回答しています。

また、大方の予想通りですが、年齢層が上がるにつれて中折れ経験者は増えていきます。40~50代にもなると20代の約2倍にもなります。

驚きなのがこのアンケート結果では男性の半分以上が中折れ経験者であるということ。

つまり、それほど中折れは珍しい現象ではなく、誰にでも起こりうる夜のアクシデントなんです。

何度も繰り返すとトラウマで慢性化も・・・

年齢に関係なく誰にでも起こりうる可能性があり、軽いアクシデント程度のように中折れを紹介しましたが、1度の経験が引き金となり重いED症状にまで発展する恐れもあるんです。

たった1度の中折れだとしても、それ以上に精神的に大きくダメージを受ける人もいます。

中折れ体験によって「また萎えてしまうかも・・・」「今回も中折れするとヤバイ・・・」といったネガティブな感情が働いてしまい、どんどん勃起しにくい精神状態を作り上げてしまいます。

勃起と精神状態は非常に密接な関係にあるため、このような流れで、ED症状が慢性化するケースもあるんです。

人によっては1度の体験でも慢性化してしまう可能性もありますが、何度も繰り返すことで自信を無くしてしまい慢性化するタイプも多いです。

「たかが中折れ」という風に思う人も多いようですが、これがEDの入り口に成り得る可能性もあり、慢性化させてしまう特性を持っていることを忘れないようにしましょう。

「なぜ萎える?」中折れの仕組みと原因

中折れの仕組みや原因は何も特別なものではなく、男が勃起をしてその勃起が終わるのと仕組みは全く同じです。1つ違うのは「萎えてほしくない所で萎えてしまう」という点ですね。

そんな中折れのカラクリを勃起の仕組みを用いて詳しく解説しましょう。

「萎え物質」と「勃起物質」の攻防で勃起の持続が決まる!

男が勃起するまでを簡単に説明すると、性的興奮を覚えることでアソコ付近の血管が広がり男性器(海綿体)に血液が流れ込み完了します。詳しい勃起の仕組みは「男が勃起する仕組み&メカニズム」で解説しています。

逆を言えば血管が狭まり男性器へ血液が流れにくくなれば勃起が終わるということです。

そして、この役割を担っているのがcGMPとPDE5という2つの物質です。詳しくはもっと色々な物質が関わり合っているのですが、わかりやすく解説するためにこの2つの物質だけで説明したいと思います。

この2つ物質を簡単に説明すると…

cGMP(サイクリックGMP)
勃起を誘発&持続させてくれる物質。例えるなら勃起メーカー。
PDE5(ホスホジエステラーゼ5)
勃起を萎えさせる物質。例えるなら勃起クラッシャー。

勃起に関して言うと両者は敵対しているような関係になり、この両物質の攻防でcGMPが優勢になっている時に勃起が持続されるわけです。

日常の大半はPDE5が優勢となっているわけですが、性的興奮などの要素によってcGMPが増えてPDE5を上回り続ける限り勃起が維持される仕組みとなります。

つまり、勃起時にPDE5上回ることで勃起は萎えてしまい、中折れになってしまうということです。

勃起に関わる器官の劣化が中折れを誘発!

男が勃起するには身体のいくつもの器官や機能が使われています。男性ホルモンを生成する生殖器官、性的興奮を伝達する神経、血液の通り道でもある血管など、人間の重要な機能がいくつも携わっているんですそのため、勃起の調子が男性の「健康ファクター」とも言われているわけです

そんな勃起に携わる機能が年齢によって低下してしまえば、勃起の維持も強さも比例して弱くなってしまいます。

一言でまとめると「老化」です。

画像引用:性機能専門医がみるED|レビトラ 医療関係者向け情報 Club ED Net バイエル薬品

勃起というデリケートな現象は少しの老化(機能低下)でも中折れという形となって現れてしまいます。それを裏付けるかのように、中折れを含むED症状で悩む人も加齢と共に増えているのが事実です。

そもそも、精力や勃起の源である男性ホルモンは25歳をピークに右肩下がりに減っていきます。

つまり、加齢というだけで中折れというリスクは高まっていくわけです。歳を取れば「ある程度は仕方がない」ということですね。

男の勃起は肉体と精神の2つ成り立っている

これは当サイトで何度も紹介していることですが、勃起は身体の機能(肉体)と心の余裕(精神)が合わさって成り立っています。

医学的にもEDは器質性ED(肉体的な問題によるED)と心因性ED(精神的な問題によるED)の2つに大きく別れており、肉体と精神が勃起に大きく影響していることを証明していると言っても過言ではありません。

つまり、どちらかに少しでもアクシデントがあれば、100%の勃起はできませんし、中折れなどのED症状が現れます。

そんな勃起の仕組み上、自分が中折れになっている原因を探るには「肉体」と「精神」を別けて考えた方がいいでしょう。

それでは肉体と精神がそれぞれどんな理屈で中折れを発生させているの詳しくみていきましょう。

1.精神が原因となる中折れの症状と特徴

中折れの場合、精神(心因)が原因となって引き起こっている場合が多くあります。というよりも、ほとんどが精神的な要因とも言えるでしょう。

「20~30代の中折れ」「自慰行為はできるが性行為になると中折れ」というパターンはその代表格と言えます。

そんな精神が引き金となって起こる中折れの実態について詳しくみていきましょう。

精神的な要因でcGMPは増減させる

勃起維持の仕組みのとろこで紹介しましたが、勃起の持続で重要になるのはcGMPとPDE5の攻防でcGMPが優位に立つことです。

「攻防」と言ってしまうとどちらかが増えたり減ったりを想像してしまいますが、基本的に増減するのはcGMPになります。つまり、勃起の明暗はcGMPが大半を握っていることになります。

そして、cGMPは精神的ストレスが原因で増減します。

サイクリックGMP(cGMP)はいろいろなホルモンや運動,さらには精神的なストレスに反応して変動することが知られており,各種ホルモンや神経伝達物質の作用発現のセカンドメッセンジャーとして主要な位置を占めている。

引用:精神分裂病患者における血中サイクリックヌクレオチドの変動|徳光幸子、岡田文彦

要するに精神的なダメージを受けるとcGMPが減少してしまい勃起しにくい状況になるということ。

勃起している最中にストレスや精神的な負担があると萎えてしまうのは当然であり、精神的なダメージが中折れの原因である証明とも言えるでしょう。

精神状況は自律神経とも関係し萎えさせる

男が勃起している最中は自律神経の副交感神経が優位に立っている状況です。(自律神経と勃起については「男の勃起に関わる”自律神経”の仕組みと問題」で詳しく説明しています。)

自律神経には交感神経と副交感神経の2種類があり、この2つがシーソーのようにバランスを取っていて、一方が働いている時は一方が休んでいるという関係になります。

逆にストレスを感じている時や精神的に追い込まれている状況では交感神経が優位に立ちます。

では、勃起中(副交感神経が優位)に精神的なダメージ受ける(交感神経が優位)とどうなるか?

この場合、交感神経が勝つ(優位になる)事になり、勃起は弱まってしまいます。そもそも、交感神経というのは身体に対して鬼気迫った時に働いてくれる神経なので、副交感神経が優位の状態でも素早く切り替わってくれるんです。

副交感神経は時間をかけながら優位になっていく性質で、人間が寝る時(副交感神経が優位)はゆっくり優位になり、目覚める時(交感神経が優位)はパッと優位になるように切り替わりの速さは全然違うんです。

勃起中にも関わらず急に萎えてしまうのも、交感神経だからこそ成せる技ということです。

自慰行為と性行為で勃起力が違うのはメンタル要素が関係している

「中折れするけど、自慰行為の時はギンギンだから大丈夫!」と何も問題ないかのような発言をしている男性もいますが、このパターンはまさしく精神的な問題によるものです。

そもそも、自慰行為ができて性行為ができないというのは身体的な問題はないという証明でもあります。

自慰行為と性行為で一番の違いは「自分だけかor相手がいるか」で、自分だけだと相手を配慮したストレスが発生しないので、精神的に余裕がある状況を作りやすいんです。

性行為になると相手に気を配ることで、多少なりともストレスや精神的な負担が発生しやすくなり、勃起に影響を及ぼしてしまうんです。

童貞の場合
「童貞だとバレたら…」「本当にコレで合っているのかな?」「初めてでドキドキする」
中折れ経験者の場合
「また中折れしてしまったら…」「前回はこのタイミングで萎えてしまった…」「急がないとまた…」
コンプレックスが強い人の場合
「早漏だとバレないように…」「小さいと思われているかも…」「包茎だけど嫌がれないかな…」「下手くそだと言われたら…」
マンネリ化の場合
「妊活中だから頑張らないと…」「中折れすると嫁が不機嫌に…」「マンネリとバレないように…」

このように人によって違いますが、性行為だと自慰行為では抱かない不安・焦り・緊張といった感情があり、それが精神的ストレスとなり中折れを誘発させます。

また、精神的なストレスは性行為や相手に関するものだけではなく、仕事や人間関係などの私生活によるストレスも勃起にとっては同じことです。

しかし、自慰行為OKで性行為NGということは私生活のストレスではなく、性行為による精神的なダメージが大きな原因となっていることがわかるので、1つの見極め要素として注目しておきましょう。

子作り目的の性行為が勃起を弱らせる

マンネリ化とも少しニュアンスが似ていますが、子作りを目的とした性行為で中折れを経験する人はかなり多いです。(管理人の周りでもこのパターンはよく聞きます。)

原因の多くは「プレッシャー」による精神的な部分からくるものなのですが、性行為が仕事や任務のようになってしまうのが悪循環の始まりです。

【性行為=子供を作るため】という風に目的がハッキリしてしまうため、性欲に対して冷めてしまうんです。

コレに加えて、「この排卵日を逃すとまた1ヶ月後・・・」というのも、子供を授かりたい夫婦からすればかなりのプレッシャーになります。「中折れでこの機会を逃してしまえば・・・」と考えると、かなりの精神的圧力になります。

そして、このループが長くなると「不妊」という言葉が付き纏うようになり、さらに精神的な負担として重くのしかかるようになります。

2.肉体(身体機能)が原因となる中折れの特徴

身体機能の低下や肉体の疲労も中折れに繋がるマイナス要素です。肉体が原因となる場合と精神が原因となる場合では、勃起が萎える仕組みは変わりませんが、同じ中折れでも内容が違います。

その原因の違いから、対策や改善方法も変わってくるので、肉体からくる中折れについてもしっかり理解しておきましょう。

どちらかというと若者より中年以降の男性に当てはまるパターンが多いので、加齢と共に勃起力の低下が気になりだした人は要チェックです。

老化(加齢)による身体機能低下が原因

人間誰しも必ず歳をとり、その歳に応じた身体機能に変化します。その変化スピードに個人差はありますが、間違いなく低下していきます。

そのため、勃起も加齢とともに低下してしまうんです。

勃起の為に重要な器官として代表的なのは血管、神経器官、睾丸(ホルモンの分泌器官)の3つです。この3つの器官がしっかり働いてくれることで、強い勃起ができるのですが、これらも年齢と共に老化していき、その働きが低下してしまうんです。

・血管の老化
加齢や長年の習慣が引き金となって血管が傷ついたり、悪玉コレステロールが増えることで、血管がどんどん硬くなります。これがよく耳にする動脈硬化で、血管が老化している状態です。こうなると血流が悪くなり勃起の時に血液がスムーズに流れず、勃起力の低下や維持に影響を及ぼしてしまいます。
・男性ホルモン分泌器官の老化
男性ホルモンの95%を作っている睾丸は加齢と共に分泌量を減少させます。(25歳をピークに減少していくことがわかっている。)勃起の源である性的興奮は男性ホルモンあってこそで、その火薬となる素材が老化によって減っていくわけですから、勃起に多大な影響を与えてしまいます。
・神経機能の老化
神経系や機能は加齢によりその伝達スピードは低下してしますし、損傷した神経の修復も遅延すると言われています。神経機能が脳と男性器の性的興奮を繋げることで、円滑に勃起するわけですから、この伝達道中が機能低下すれば、持続力や反応に影響してしまいます。

年齢を重ねるとこの3つの器官を含む、多くの身体機能が老化現象を起こしてしまいます。

そのため、身体の機能をフルに使って成り立たせる勃起にマイナス影響の影響が生じてしまい、中折れや勃起維持力の低下などの原因になっているんです。

生活習慣病は予備軍でも中折れの原因になる

生活習慣病と言っても様々な疾患がありますが、中でも高血圧患者や糖尿病患者などは周りを見渡しても多いとチラホラいると思います。(中年代に突入した管理人の周りでも増えてきました。)

引用:厚生労働省「平成22年度国民医療費」

この医療費の統計表から見てもわかるように、生活習慣病の中でも高血圧と糖尿病は2位と4位でトップクラスなんです。

そして、当サイトではもはやお馴染みの統計画像となっていますが、糖尿病や高血圧の患者のED併発率はとても高いです。(この統計画像の内容については「メタボが中年男の勃起力・維持力を奪う3つのカラクリ」で詳しく紹介しています。)

「病院にかかるくらい重症な人だけだろ?」と思いますが、予備軍や少し数値が高い人でも、少なからず勃起に影響を与えていると考えると、中折れといったEDの中でも比較的に軽い症状が現れるのは不思議ではないと思います。

つまり、生活習慣病と診断されるまではいかないラインの男性でも勃起に対してマイナスに働いていることは間違いないということ。

むしろ、中折れが多発するのであれば、生活習慣病を疑うこともできるくらい相互関係は高いと言えるでしょう。

「何となくではない」肉体疲労は中折れに直結する!

疲労困憊の状態で性行為に挑み中折れを経験したことのある男性は多いと思います。「疲れているんだから当然」と何となく理解できますが、この肉体的な疲労は列記とした中折れの原因なんです。

疲労は肉体的・精神的と両方ありますが、どちらも結局のところ脳が疲労してしまうことで感じてしまいます。

運動が激しくなると、自律神経の中枢での処理が増え、その結果、体内で活性酸素が発生する。これにより脳細胞が酸化ストレスにさらされ、自律神経の機能が低下する。この状態が「疲労」につながる

引用:明らかになった疲労の正体!肉体疲労と頭の疲労は同じだった (2ページ目):疲れのマネジメント術:日経Gooday(グッデイ)

※無料登録すると全ページを閲覧できます。

つまり、疲労を感じている状態は自律神経の機能を酷使している状態でもあるんです。

自律神経の機能的は詰まるところ、交感神経と副交感神経の比率やバランスが崩れている状態であり、「精神状況は自律神経とも関係し萎えさせる」で説明したとおり、勃起しづらい状況にあるということです。

こういった理屈から身体の疲労は中折れにドンピシャで繋がっているんです。

男なら「疲れている=中折れしやすい」という感覚は何となく理解できますが、こうやって身体の仕組みから学ぶとより深く理解できると思います。

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更新日:2017年12月01日
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当サイトで紹介している精力剤の体験レポートは、あくまでも管理人個人の感想で、その精力剤の効果や効能を保証するものではありません。

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